2026年度
大学合格者の声
東京大学
理科二類
Fさん / 湘南高校
サッカー部
周りよりも部活の引退が遅かったので、不安と苛立ちを抱えつつも、毎日努力を積み重ねられたと思う。入試直前期は、思うような結果が出ない日々が続いてつらかったけれど、部活の仲間がいたおかげで、最後まで折れることなく走り切れた。入試本番は3回くらいくじけそうになりながらも、最後まで諦めなくて本当に良かった!
東京大学
文科一類
Iさん / 湘南高校
水泳部
思っていたよりも私立大の手応えがなく、このままでは東大も厳しいと思っていた中での合格発表。自分の受験番号を見つけて、あまりにも信じられず3回見返した。合格の決め手は社会と国語。社会の過去問はステップ生の誰よりも多く解いたと思う。とにかく周りよりもたくさん勉強したことが自信につながった。
東京大学
文科三類
Kさん / 湘南高校
ダンス同好会
当日の試験は今まで解いたどの過去問よりも手応えがなく本気で諦めていたので、合格が分かったときはとても嬉しくて笑いが止まりませんでした。根性で最後まで努力し続けて本当に良かった! 短いながらも濃い受験生活を送れたのは、一緒に頑張る仲間がいつも近くにいたから。とても楽しい3年間でした!
東京大学
文科二類
Kさん / 湘南高校
バドミントン部
まさか自分が東大生になるなんてビックリ! 受験が近づくにつれてプレッシャーや不安に押しつぶされそうになりましたが、友達や家族に何度も救われました。合格した自分の姿を想像し続け、試験後も大丈夫と信じ続けたことが運を呼び寄せたのかなと思います。部活も行事も勉強も最後まで走り切れたことを誇らしく思います。
東京大学
理科二類
Tさん / 山手学院高校
何度も結果を確認してしまうほど嬉しい! 東大を受験したのは、頑張れば成し遂げられるということを自分自身に示したかったから。勉強と向き合い続けることで、自分にとって受験というものが単につらいものではなく、胸を張って頑張ったと言える大きな経験となった。
東京大学
理科一類
Kさん / 湘南高校
ハンドボール部
東大志望に決めた時期が遅く、最初は英語が本当に弱くてまずいと思っていましたが、それでも「誰にも負けないくらい勉強すれば、自分なら絶対に合格できる!」と信じて継続。結果、12月頃には実力がついてきたことを実感しました。日本一の大学で学びたいという高いモチベーションで勉強したことが報われて嬉しい。
東京大学
理科二類
Iさん / 湘南高校
水泳部
自分は追い込みタイプではなく、高1の冬からコツコツ勉強していたタイプ。周りが勉強していない頃は順位は上の方でしたが、皆が追い込み始めたときに同じように「追い込む」ことができず、しんどかった時期も。それでも高1から頑張っていた努力を信じ抜いて良かった。後輩の皆さん、周りにどう思われても自分を信じて頑張ってください。
東京大学
理科一類
Nさん / 湘南高校
バドミントン部
周りの人と一緒に勉強を全力で楽しめました。無理せずストレスを溜めないで楽しんだもん勝ち。模試や直前対策で良くない結果が出ても、何がダメだったのかを考えることで最後まで成長できました。授業や問題演習の時間、ステップで過ごす日々を全力で楽しめば、幸せになれます。受かって良かった!
京都大学
工学部
理工化学科
Sさん / 横浜翠嵐高校
硬式テニス部
発表で自分の番号が載っているのを見たときは叫びたいくらい嬉しかった! 本当に受かっているのか、10分おきに確認した(笑)。つらいときもあったけれど、「何かをやり抜く」という経験ができたという意味で、受験はとても良いものだった。これから大学生活を楽しむ!
東京大学
理科一類
Mさん / 湘南高校
水泳部
4回受けた冠模試がすべて一番下の判定だったときは諦めそうになったけれど、最後まで頑張り続けて良かった。体育祭が終わってからしばらく伸び悩んでしまって精神的にきつい時期もありましたが、それでも自分を信じてやり続けたから合格できました。ここまで自分を支えてくださった人たちに感謝して、大学でも頑張ります!
東京大学
文科二類
Oさん / 湘南高校
バレーボール部
体育祭が終わってから自分の足りないところを考え続けて勉強してきた。そのおかげか、夏頃は不得意だったリスニングで、本番に満点を取ることができ、他教科のミスを挽回できた。「たとえ本番でどの教科が難化しても、自分なら対応できる」という自信が合格につながったのだと思う。備えあれば憂いなし!
東京大学
理科二類
Sさん / 湘南高校
陸上競技部
冠模試もふだんの授業の演習も散々な結果で、何回も諦めそうになりつつも、自分を信じて最後までやり切れた! 本番は数学と英語の出来が悪く、もうダメだと思ったけれど、他教科で挽回し、合格できて本当に良かった。勉強・部活・行事の「三兎」を完璧に追えたはず! 家族や仲間には感謝しかない。本当にありがとう!
京都大学
総合人間学部
総合人間学科
Gさん / 横浜翠嵐高校
野球部
人生の大事な4年間をどこで過ごそうかと考えたとき、おもしろそうな京大しか残らなかった。合格の決め手は数学。文系は数学でリードできるとかなり大きいと思う。数学は問題を解きまくることを大事にし、「自分は解ける側の人間だ」と思い込むようにした。
東京大学
理科二類
Eさん / 湘南高校
ソフトテニス部
受験期は本当につらかったけれど、めげずに頑張って良かった! 試験直後も、受かったかどうか分からないくらいの手応えしかなかったので、合格できて本当に嬉しい! つらかったときも、仲間たちと切磋琢磨できて良かったと思う。大学では、勉強もサークルも満喫して、楽しいキャンパスライフを送りたい!
東京大学
理科一類
Sさん / 湘南高校
硬式テニス部
二次試験1日目は得意だった数学で大失敗。その日の夜は絶望しましたが、2日目の理科に救われました。成績が大きく伸びたのは各科目を好きになれたタイミング。一緒に東大を目指す仲間がたくさんいたことで、切磋琢磨できたと思います。「三兎」を追うことができて良かった! この代の皆と受験勉強ができて最高の思い出になりました。
京都大学
工学部
理工化学科
Mさん / 厚木高校
写真部/物理化学部
受験勉強は試行錯誤の連続。過去問演習でうまくいかないときでも「さすが自分がいきたい大学。なかなかやるなあ!」という気持ちで、受かるための努力は惜しみませんでした。入学後は専門分野に加えて興味のある哲学も学び、それらの融合に携わりたい。
京都大学
法学部
Sさん / 湘南高校
水泳部/合唱部
自分が積み上げてきたものになかなか自信が持てず、本番も試験開始直前まで詰め込み続けました。試験後には手応えを感じながらも、合格発表まではずっと不安でした。合格を知った瞬間、思わず「やったー!」と叫んでいました。これからは、努力する人を応援できる人になって、自分の夢も叶えられるよう頑張ります!
東京大学
理科二類
Rさん / 湘南高校
水泳部
最後の1ヶ月で特に国語と化学の成長を感じた。同じ問題を何度も解いたのが良かったのだと思う。本番は数学が難しかったけれど、「元々数学で取るタイプじゃないから」と切り替えた。一方、満点を取るつもりで臨んだ英語がうまくいかなかったのは悔しかった。それでも、すぐに気を取り直して次に臨めたことが合格につながった!
北海道大学
医学部
医学科
Yさん / 横浜サイエンスフロンティア高校
高2のうちに英語をほぼ固め終わったことが大きなアドバンテージに。通学中もアプリを活用して知識をアップデートし続け、空いた時間を数学や理科の演習に充てた。人生最大の努力を経て、自分もやればできると確信。将来は信頼される外科医を目指します!
富山大学
医学部
医学科
Eさん / 横浜翠嵐高校
ポピュラーソング部
小学生の頃からずっと医師になりたかった。受験期は今までで一番自分を嫌いになったり自信もなくしたりして追い詰められたけれど、その状況を打開しようと試行錯誤して良い結果が得られたことが自信につながったと思う。将来は患者さん一人ひとりに寄り添える医師になりたい。