大学合格者の声


横浜国立大学 理工学部化学・生命系学科
Yくん(海老名高校)

 高1から目指していた大学に合格できて、とにかく嬉しい! 二次試験の当日に、センター試験の受験票を忘れて焦ったけれど、落ち着いていつも通りの気持ちで試験に臨みました。緊張しすぎないことは大切かな。


横浜国立大学 理工学部機械・材料・海洋系学科
Hくん(鎌倉高校)

 得意科目は理科でした。高2の冬期講習で物理と化学が始まると同時に受験態勢に。先生のアドバイス通りに完璧な復習を心掛けることで、理科はおもしろいほど伸びました。そのおかげで本番では苦しまず、合格できました。


横浜国立大学 都市科学部建築学科
Fくん(柏陽高校/陸上競技部)

 今はとにかく安心感しかないです。受験勉強では1つの教材をひたすらやるのが効果的だった。試験中は焦らず、できそうな問題に時間をかけました。受験はずっとつらかったけれど、忍耐力が身に付きました。


横浜国立大学 理工学部機械・材料・海洋系学科
Tくん(厚木高校/バドミントン部)

 模試や赤本でできなかった部分を受け止め、復習するという基本が大切。自分に足りない部分を見つめる謙虚さこそが、受験で学んだことです。将来は得意な英語を活かして、グローバルに活躍できるようになりたい!


横浜国立大学 理工学部機械・材料・海洋系学科
Nくん(市立金沢高校/バレーボール部)

 部活を引退してからは1日中ステップにいました。冬期講習あたりで焦りを感じましたが、自分の学習時間をどう使うべきか考え、試験前日まで通い詰めました。平常心を保てたことが合格につながったのだと思います。


横浜国立大学 理工学部数物・電子情報系学科
Iくん(厚木高校/サッカー部)

 部活も忙しくて、体育祭の幹部もやって、なかなか厳しかったけれど、なんとか両立できた。受験は本当に大変だった。でもその分、苦しいことに耐える力を得ることができた。楽しいことも、つらいことも経験した受験だった!


横浜市立大学 国際総合科学部経営科学系
Tくん(平塚江南高校/剣道部)

 受験は怖かったけれど、努力を信じて入試本番に臨みました。センター試験直前に39度の熱を出してしまうなど、僕にとっての受験は一種の「物語」。最後には合格できて安心しました。大学では留学にも挑戦し、将来は世界で活躍できる人材になりたい!


首都大学東京 法学部法学科
Mさん(厚木高校/軽音楽部)

 1年前の自分は首都大に受かるなんて思ってもいませんでしたが、受験後は合格の手応えが正直ありました(笑)。スランプもあんまりなかった気がします。大学では法学の勉強はもちろん、社会学やマーケティングの授業も取りたいし、留学もしてみたい!


東京学芸大学 中等教育教員養成課程数学専攻
Sさん(横浜緑ケ丘高校/クラシックギター部・軽音楽部)

 中学生の頃から目指していた大学なので、合格できて嬉しい! 苦手な科目でも、やればできるようになる! 苦手だからといって避けてしまわず、分からなければ先生に質問。しっかり立ち向かうことが大切だと思います。


東京農工大学 工学部生命工学科
Tくん(松陽高校/剣道部)

 入試本番、体中にアドレナリンが巡るのを感じ、試合のような緊張感で臨めた。今までで一番自分と向き合った1年。自分が何をしたいか、どれだけ多くの人に支えられているかも分かりました。将来は人工光合成の研究に携わって、エネルギー問題の解決に貢献したい。


筑波大学 人間学群教育学類
Iくん(柏陽高校/サッカー部)

 教育学を学びたくて、この大学に決めました。オープンキャンパスではなく個別で相談を申し込んだところ、自分の志望する学群の先生に実際に説明してもらえて良かったです。大学生活、よく考えて大切に過ごしていきます!


筑波大学 理工学群化学類
Nくん(桜美林高校/軽音楽部)

 合格できると思っていなかったので、夢のようです。第一志望は、あまり手応えはありませんでしたが、努力し続けて本当に良かった。入試直前期も、ふだん通りに過ごしたことが良かったと思います。新生活が楽しみです。


筑波大学 理工学群社会工学類
Nくん(小田原高校/軽音楽部)

 今は嬉しさより安心できたという感じ。自分にとって受験はあっという間でした。周りと一緒に競い合いながら、その時々で自分の限界を試すことができたことは、精神的にも成長できて良い経験でした!


早稲田大学 商学部
Kさん(鎌倉高校/ダンス部)

 模試ではずっとE判定だったので、合格したときはとても嬉しかったです。ステップで支え合った友達や応援してくれた家族、周りの人の励ましがあって、つらい受験期を乗り越えられました。感謝の気持ちを忘れずに大学も楽しみたいです。


早稲田大学 教育学部英語英文学科
Kさん(小田原高校/軽音楽部)

 受験は自分試し。「自分の精神面と戦おう選手権」のようでした。日々メンタル面の弱さを実感しながら葛藤し、それでもペンを持つ。一人では絶対無理でした。一緒に頑張った友達に出会えたことに感謝しています。



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