渕野辺スクール
Y. C.
合格発表後、高校に向かうために電車に乗ったとき、新しい学校生活がより楽しみになった。苦手だった英語も、ステップの授業が楽しくて好きになれた。英語やドイツ語を勉強して、検定を取りたい。留学をして海外の文化について学び、将来は国際的な観光業に就きたい。
渕野辺スクール
H. I.
中2になって理科・社会の授業が始まるとテストの得点、成績も上がり、目に見えてできるようになったのがうれしかった。とにかく青春して文化祭・体育祭を全力で楽しむ。高1から勉強をがんばって、安定した高校生活を送りたい! 充実した3年間になりますように。
渕野辺スクール
R. M.
自己採点が低くて不安だったが、合格できて、自分の気持ちを信じることが大切だと思った。先生方の優しさと支えからたくさんの勇気をもらってここまで成長することができた。ステップでの経験を高校でもたくさん生かし、将来は人から憧れられる仕事に就きたい。
渕野辺スクール
N. I.
合格という二文字を見た瞬間、すごく安心した。高校入試に向けて、役に立ったのは入試対策プリント。間違えた問題を、MMノートにまとめ、入試直前まで自分の苦手なところを見直すことができた。卓球部に入って、中学では達成できなかった県大会上位を目指して、がんばりたい。
渕野辺スクール
Y. M.
うれしいけれど、実感なさ過ぎてうまく喜べない! 中1のころは、勉強の仕方がわからなかったから、ステップに助けられた。5科目の学力検査はうまくいかなかったが、先生が励ましてくれて前向きになれた。念願の歌い手とイラストレーターをやるつもり!
渕野辺スクール
K. Y.
オープン模試からファイナル模試まで10数回も入試形式の模試を受けたことで、多くの失敗経験を積むことができた。反省点は、夏休みに、部活で燃え尽きても少しずつ勉強を積み重ねておけばよかったこと。早い時期から志望校について考えて、自分に合った進路を歩んでいきたい。
渕野辺スクール
T. I.
入試まで100日を切ってから、授業内で先生たちが励ましの言葉を言ってくれ、その度にやる気が湧いた。苦手だった理科は「パワーアップ問題集」を3周。高校では中学から続けているバスケ部に入り、試合に出たい。最寄り駅にはお店がたくさん、放課後ライフも全力で楽しむぞ!
渕野辺スクール
H. A.
入試が終わって、今は解放感でいっぱい。ここで一区切りとして、また一から次に向かって高校生活をがんばる。高校では、中学校でもやっていた生徒会に入ってみたい。中学校よりも活動内容が活発で、やりがいも大きくなっている。憧れの生徒会で充実した3年間にしたい!
渕野辺スクール
H. N.
「here there home abroad」が印象に残っている。英語の先生がほぼ毎授業唱えていたので、問題に出てくるたびに頭の中で流れていた。説明会で先輩が朝早く登校して勉強していると聞いたので、やってみたい。悔いの残らない3年間にする。
渕野辺スクール
T. M.
印象に残っているのは、最初の授業。集団授業は圧巻だった。ステップで成長できたのは「復習」。特に、テスト直しのMMノートは何をすればいいかの目的がはっきりしているし、やったものが形になる。勉強している実感を得られた。高校では得意でない英語を究めたい。
渕野辺スクール
Y. U.
ステップに通って、他の中学校にも友達ができた。部活の大会でお互いに応援し合ったり、遊びに行ったり、楽しむことができた。将来の夢は、放射線技師になること。そのために、高校では病院ボランティアに参加してみたい。
渕野辺スクール
A. K.
周りにがんばっている人が多いから、自分も影響を受けた。部活はバレーボール部に入りたい。昼は練習。夜は恋バナで仲を深めたいな。文化祭実行委員は忙しいけれど、やりがいもありそう! 放課後残ってみんなで準備をしたり、帰りにみんなでご飯を食べたりしてみたい。
渕野辺スクール
T. I.
1年間この日のためにがんばってきた。努力が実ってすごくうれしいし、安心した。ステップの自習室は集中して取り組むことができるので、「勉強するために塾に行く」行動につながった。ハンドボールをするために選んだ高校。高1からレギュラーに入れるようにしたい!
渕野辺スクール
Y. H.
合格発表の前日は不安をつのらせながら就寝。今は清々しい気持ち。学校で教わらない噴水や正四面体の公式、ユニークな覚え方、勉強方法ややるべきことを教えてもらい点数を伸ばせた。高校では文化祭、体育祭をみんなで優勝するぞ!
渕野辺スクール
N. A.
ステップに入ってから海老名高校を志望するまでに成長できた。フラッシュクイズやフレンドリーな先生たちの授業で楽しみながら勉強できてよかった。早押しボタンを使ってクイズをしたことも印象に残っている。高校では軽音楽部に入って部活も勉強もバイトもがんばる!
渕野辺スクール
S. I.
厚木高校を目指すスクールメンバー全員で合格することが目標だったので、達成できて本当にうれしい。気の合う友達や競い合うライバルがたくさんいて、ステップに行くことが生活の一部だった。高校では中学の時には入っていなかった運動部に所属して新しいことにチャレンジしたい!
渕野辺スクール
D. T.
ステップに入り、自分で積極的に勉強ができるようになった。早い時間の補習や、友だちと問題を出し合って勉強したことも思い出。友だちと一緒に乗り越えた。高校生活はアルバイトをして、お金を稼ぐ大変さを学びたい。仕事の現場の状況を見て、経験をしたい。
相模原南スクール
K. S.
今まで1つのことを継続して頑張ることができなかった僕が、厚木目指して3年間ステップで勉強。合格が自信になった! 特に中3日曜講習では、他スクールの生徒と模試を受けて、いい緊張感の中で実力を試せて刺激になった。高校では、勉強もサッカーレベルアップもがんばるぞ!